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手は口ほどに

ものを言う。手話(日本語対応手話)初心者による、勉強の記録です。日本手話も勉強中。(不定期更新)

はじめましての方はこちらをお読みください→はじめに


大学の手話サークルについての記事:活動記録


個人の手話勉強についての記事:学習記録


を参照してください。


活動記録4

 

こんばんは。

今日めちゃくちゃ寒かったですね。厚手のパーカーを着ていたのでわたしは寒い目に合わなくて済みました。

いよいよ本番が明日に迫ってきました。

今回も手話歌の話になります。

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学習記録<番外>

 

おはようございます。

サークルでのことではないので記事を分けてみました。

 

今回はクリスマス礼拝の手話通訳についてです。

わたしの大学はキリスト教系なので、クリスマス礼拝があります。

そこのクリスマス劇、聖劇って言うんですかね。それに手話通訳をつけるのです。

原稿はもう手元にあるので、今から手話を考えて、覚えて・・・という感じになります。

全部一人でやるわけではなく、4人で分担して通訳を行います。手話のチェックとして難聴の先輩と後輩に見てもらっています。

まだ練習が始まったばかりなのですが、クリスマス特有の単語がたくさん出てきたので、ちょっと書いてみます。

 

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活動記録3

 

こんにちは。

今日は暖かい一日でしたね。

今回は学祭本番まで残り1週間をきった、そんな日の活動記録です。

すがすがしいほどに手話歌しかしていません。

手話歌発表で気をつけたいポイントを個人的にいくつか挙げてみました。

 

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活動記録2

 

どうも、こんばんは。

今日はずいぶん暖かい一日でした。おかげで学祭の準備もはかどるというものです。

お天気で気分が上がったり下がったり、単純だなあと思いつつ、手話歌練習の成果とかなんとかを書いていきたいと思います。

 

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学習記録1

 

 

おはようございます。

記事を書くのが朝ばっかりになるのは夜帰ってきて倒れるように寝ているからです。

夜にしなきゃいけないこと、たくさんあるんですけどね。

 

さて、今回は地元の手話サークルで勉強した内容について書いていきます。

だいぶ基本的なことが多いのですが、それでもろうの方に見ていただくと間違っている部分が分かったりするので、大学のサークルだけではよりみんなに通じる手話を習得するのは難しいのかもしれないですね。

 

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活動記録1

 

おはようございます。

寒くなってきてますね。

昨日は帰り道に見えた月がとても綺麗で少し見入ってしまいました。スーパームーンの名残か、少し大きくて黄色い月でした。

おいしそうだと思ったり思わなかったり。

今回は手話歌の練習についてです。

 

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わたしのサークルについて

このブログに登場するサークルについて、少しお話しておきます。

大学の手話サークル

わたしの大学には結構きれいな文系キャンパスと築30年くらいのド田舎理系キャンパス、2つのキャンパスがあります。
その理系キャンパスでわたしは活動しています。
サークル自体は文系キャンパスの子が会長を務めていますが、キャンパスごとに結構様子が違うみたいです(わたしは知りません)。

活動は週二回で、

  • 前半は手話検定の単語を覚える
  • 後半は手話などを使ったゲーム

みたいな感じでゆるゆるやっています。
11月に学祭があるので、そこでの手話歌発表と、大学間手話パフォーマンスコンテストみたいなものに出るのが大きな目標みたいになっています。

難聴の方も先輩に1人、後輩に2人います。文系キャンパスの方には同級生の女の子で難聴の子が1人います。そんな感じ。

友人(同期)にめちゃくちゃ手話の上手いやつがごろごろいるので、お手本には困りません。

前半の勉強の時間は、初心者グループと中級者グループに分かれてそれぞれ手話検定4級、3級の勉強をしています。
講師は中級者グループの人が回りもちです。
単語が終わったら講師がそれぞれ考えてきた内容を勉強します(DVDの読み取り、表情をつける練習etc・・・)。

地元の手話サークル

わたしの家から徒歩10分のところにある聴覚障害者自立支援センターのような感じの場所です。
週一回、聾の方(おじさんが多いです)が来てくれて日本手話を教えてくれます。
ここを知ったのは、夏休みでちょうど手話サークルの活動が減って寂しかったところに、チラシをもらった……という半ば運命みたいな出会いがきっかけでした。(わたしにとっては)

勉強は先生をしてくださってるおじさんに完全お任せです。
今までしてきた事は・・・そうですね・・・指差しの意味とか、単語の正しい使い方とかでしょうか。
1時間半くらいで結構な量をするので生徒も大変です。笑

わたしにとっては、地域の難聴、聾の方と知り合える貴重な場です。
あと、このセンターの目指すものはとても共感できます。そのことについてはおいおい話すかもしれないし、話さないかもしれないです。


こんなところでしょうか。
だいたい「詳しい事はまた話すと思いますが」が語尾に付きます。
長々とすみません。